畑部の生徒たちは、今年の3月に畑の畝づくりを行い、ほぼ毎日水やりや雑草取りなどに励み、丹精込めて野菜を育ててきました。その中でも、いよいよジャガイモが収穫の時期を迎えました。
7月15日(水)には、田子市民センターの方々にご協力をいただき、同センターにて収穫したじゃがいもの販売を行います。この活動を通して、地域の方々と交流が深まることを期待しています。
畑部の生徒たちは、今年の3月に畑の畝づくりを行い、ほぼ毎日水やりや雑草取りなどに励み、丹精込めて野菜を育ててきました。その中でも、いよいよジャガイモが収穫の時期を迎えました。
7月15日(水)には、田子市民センターの方々にご協力をいただき、同センターにて収穫したじゃがいもの販売を行います。この活動を通して、地域の方々と交流が深まることを期待しています。
7月13日(月)に田子中学校で、全校縦割り活動を行いました。
田子中学校初めての試みで中学校の1~3年生と、田子小学校の6年生が一緒に話し合いを行いました。各教室に中学生の全学年と小学6年生がそれぞれの班に分かれ、2,3年生のファシリテーターを中心に話し合い活動が進められました。初めは緊張した様子でしたが、アイスブレイクを通して、班全体が温かい雰囲気になりました。話し合い活動では「生徒も先生も幸せになる良い学校にするには」をテーマに、マインドマップを使いながら意見をまとめ、発表を行いました。
生徒の振り返りからは、「自分にはなかった考えに触れることができて、新しい発見になった」「先輩たちが優しくまとめてくれた」「先輩は怖いイメージがあったが、共通点があったり気軽に意見を言えたりして、イメージが変わった」「次は自分たちがリーダーとして頑張りたい」などの声が聞かれました。 活動前は不安が強かった生徒たちですが、この異学年交流を通して、自分の意見が受け入れられる経験や他者の多様な視点に触れる良い機会となりました。
7月10日、1年生は天文台学習を実施しました。
天文台では、プラネタリウム学習と展示室での学習を行いました。プラネタリウム学習では、美しい星座を鑑賞し、日中には見ることができない満天の星を体感することができました。また、望遠鏡に触れながら、自分の好きな星について理解を深める一幕もありました。 展示室での学習では、配付された学習しおりを参考にしながら、それぞれが興味のある分野を見つけ、熱心に展示物に見入っていました。 今回の学習は、普段の授業や教室のなかだけでは得られない、大変貴重な経験になったことと思います。この体験をきっかけに、生徒たちの理科への興味・関心が更に深まることを期待しています。
7月8日、多賀城文化センターにて合唱コンクールが開催されました。
今年のスローガンは「天歌夢奏(てんかむそう)」でした。このスローガンは、「天まで届くような美しい歌声で、会場全体で夢のような楽しい時間を過ごそう」と、実行委員会が中心となって決めました。
どのクラスも会場全体を包み込むような歌声で、これまで練習してきた思い、時にうまくいかずに悩んだこと、それを乗り越え努力してきたことなど、一人一人の思いをのせ、美しいハーモニーを奏でました。
まさに「天歌夢奏」の言葉通り、発表するクラス、聴衆、会場に足を運んでいただいた保護者の皆様が一体となり、夢のような素晴らしい時間となりました。
<スローガン モザイクアート>
6月27日(土)特別支援卓球大会が開催され、ポプラ卓球部が参加しました。
日々の練習の成果が発揮されました。
3年 Aブロック 第2位!!
3年 Aブロック 1回戦 惜敗
2年 Dブロック 第3位!!
2年 Bブロック 2回戦 惜敗
1年 Dブロック 第1位!!
1年 Dブロック 1回戦 惜敗
7月1日に、7月8日(水)に開催される合唱コンクールのリハーサルを行いました。 1年生にとっては初めての合唱コンクールとなるため、移動の仕方やステージマナーなど、細かい動きを入念に確認していました。 2年生は2回目ということもあり、終始落ち着いた様子で、豊かな声量を響かせていました。 最後の合唱コンクールを迎える3年生からは、リハーサルながらも本番さながらの緊張感が伝わってきました。
また今年度からは、これまでの練習への取り組みを評価する「ワンチーム賞」が実行委員会から新たに設けられました。 どのクラスもここから更に完成度を高めることができそうです。 賞を目指すだけでなく、それを超えたクラスの絆を本番のステージで発揮してくれることを期待しています。
畑部の生徒たちは、今年の3月に畑の畝づくりを行い、 ほぼ毎日水やりや雑草取り などに励み 、丹精込めて野菜を育ててきました。 その中でも、 いよいよ ジャガイモが収穫の時期を 迎えました 。 7月15日(水)には、田子市民センターの方々にご協力をいただき、同センターにて収穫...